ブログを収益化する3つの方法(仕組み)

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会社員やOL、学生などの傍ら、ブログなどで副収入を得たいと考えている人は多いです。仮のお話として、今よりも月に3万円の収益を得られるのであれば、年間で36万円の収入が入ります。これは、ランチ360回分、時給制のアルバイトであれば、360時間分の労働にあたります。勤続10年を超えているのに、一向に賃金が上がらない人にとっては魅力的です。

さて、ブログから収益を得るときいて、どのような方法を思い浮かべられますか? 多くの方は「グーグルアドセンス」や「A8ネット」と呼ばれるアフィリエイトサービスだけをイメージする方が多いです。しかし、実際に大きな収益を得ている人は「競合ひしめく仕組み」を使わず、もう少し「視野」を広げて収益化を図っています。

そこで今回は、ブログの収益化=アドセンスと考えてしまう「視野の狭い」方に向けて、どのようにブログの収益化を考えれば良いのかをご紹介していきます。

ブログを収益化するための方法

どんなことであっても視野を狭くすると、その先にあるチャンスが分かりにくいです。これは、ブログの収益化でも言えることです。ネット上の儲け話を見ると、ブログの収益化方法として、グーグルアドセンスやA8ネットなどが紹介されていまず。

グーグルアドセンスとは、グーグルが提供する広告配信サービスです。具体的には、ウェブサイトを運営している人と、広告を出稿したい人をグーグルがつなげます。

ウェブサイトを運営している人は、グーグルから発行される専用のコードをサイトに貼り付けます。専用コードが貼り付けられたサイトは、記事を表示するごとに広告を自動的に表示します。表示されている広告を読者がクリックすると、サイト運営者にお金が落ちます。これがグーグルアドセンスの仕組みです。アドセンスの特徴は、サイトに表示されている広告がクリックされるだけで収益が生まれることにあります。

一方、A8ネットの場合は、広告の基本的な仕組みは同じです。収益を得たいサイト運営者と、広告を出稿したい企業とをA8ネットがつなげています。ただ、アドセンスとの大きな違いは、クリックだけでは収益が発生しないことです。クリック後、実際に商品やサービスの申し込みがされると、そこで初めて収益が生まれます。

アドセンス=クリックされるだけで収益が生まれる
A8ネット=クリックされた後、商品やサービスが購入されると収益が発生

アドセンス?A8ネット? その視野の狭さが危険

ブログを収益化するときは、グーグルアドセンスやA8ネットを使うのは、一つの方法として有効です。ただし、これらの収益化だけにこだわるのは賢明ではありません。ここでグーグルアドセンスを例にして、どれほど「収益化が難しいいのか」をお伝えしましょう。

アドセンスは、表示されている広告がクリックされるだけで収益が入ります。一回クリックさると、10円、20円のイメージです。こんなことを聞くと「なんだクリックされるだけじゃん。簡単だし」と考えてしまいますね! ところがこのクリックだけが非常に難しいのです。クリック率はおおむね1%~2%前後といわれています。よって、100回ページが読み込まれたら1人や2人がクリックしくれるのかどうか?です。

ここでもう一つ、考えていただきたいことがあります。もし、あなたがブログを作成したとして、あなたのサイトには、どれだけの訪問者が来ると思いますか? 一日100人ですか? それとも1000人ですか?

ずばり答えをいいましょう。半年間、質の高いコンテンツを作成し続けたとして、10人~50人に間に届くかな?と考えた方が良いレベルです。いえ、むしろ、これは良いパターンで、センスがないと、一年たっても一日10人にも届かない「無意味なブログ」が出来上がります。これを先ほどのアドセンスのクリック率と一緒に考えてみましょう。

アドセンスがクリックされる率は、100回表示されるごとに1回です。仮のお話として、クリック1回につき30円の広告収入だとすると、100人に記事が読まれて、ようやく30円が入ってきます。では、この数字を逆算して、月々30000円を受けとるには、何回、記事が読まれなければならないかを考えてみましょう。

目標の収益30000円をクリック単価30円で割ります。すると、月間で1000クリック、日ごとに33クリックが必要です。グーグルアドセンスがクリックされる率は、100回閲覧ごとに1%ですから、33/0.01=3300アクセスです。つまり、一日にアクセス数がおよそ3000ほどあるサイトがようやく月間30000円ほどの収益を得られるのです。

この記事をご覧になったあなたも漏れずに「アドセンスによる収益化に失敗する人」に該当します。「私だけは違う~」と考えるのは、勘違いになる可能性が非常に高いため、おやめになることをお勧めします。

ブログの収益化=グールルアドセンスや、A8ネットだけと考えるのはやめましょう!

こぼれ話。

ちなみに、私は、別ブログの運営で1サイトのグーグルアドセンスだけの収益が月間で20万円を超えています。もちろん、これは、しっかりとしたテーマ選定と記事の執筆の結果によるものです。これは、100人がブログを初めて、一人や二人が到達できるレベルだとお考えになった方が良いと思います。

お伝えしたいこと

グーグルアドセンスで収益化を図るのは良い。でも、ご飯が食べられるようになるのは、切望的に難しい。もっと視野を広げて、別の方法で収益化を図る方が良い。

 

ブログを収益化するパターンは3つ

ブログを収益化するパターンは、グーグルアドセンスやA8以外にもたくさんあります。代表的な収益パターンとしては、次の3つです。

  1. アフィリエイト
  2. マッチング
  3. リストマーケティング

1と2.アフィリエイト&マッチングとは?

アフィリエイトは、日本語に直せば「紹介」です。サービスや商品を提供している人と、それを必要としている人をつなげることが「アフィリエイト」の本質です。

当サイトは、このアフィリエイトを「1.ASP(グーグルアドセンスやA8ネット)で行う方法」と、「2.直接企業と提携する方法」の2つに分けて考えています。2つめのアフィリエイトのことを「マッチングビジネス」とも言います。

例えば、いくつかの紹介ビジネス(アフィリエイト)を考えてみましょう!「保険の〇〇」という会社がありますね。大手ショッピングモールなどに実店舗を構えて保険の無料相談を提供しています。

では、なぜ、彼らは無料で相談にのってくれるのでしょうか? それは保険の取次ぎにポイントがあります。保険相談をしてくれる会社をA。保険を運用している会社をB。保険相談をしに来た人をCとして考えてみましょう。

  1. まずはCさんがAに保険の相談に訪れます。このときの利用料金は無料です。
  2. 相談の結果、Cさんは申し込みをします。申し込みをしてもお金はかかりません。
  3. Aは、Bに保険契約の成約を伝えます。
  4. BからAに紹介料が支払われます。
  5. Cさんは一切お金を支払わずに、自分に最適な保険を契約できる

いかがですか? 4番の部分で紹介料が支払われています。したがって、これも立派な紹介ビジネス(アフィリエイト)です。それだけではありません。あなたが普段から使っているグーグルなどの検索サイトも広義で言うと、紹介ビジネスです。

グーグルは、検索者が求めている情報を無料で提供(紹介)する代わりに絶対的な地位を目指します。絶対的な地位になれば、自然と人が集まってきますね。人が集まると、そこにお金を支払ってでも「広告を掲載したい人」が出てきます。グーグルは、ここでお金を受け取っています。アフィリエイトは、ネット、リアルを問わず行われていることなのです。

すでにお分かりの方も多いと思いますが、実は、このアフィリエイト(マッチング)は、私たちが運営するブログでも十分に行えます。ある特定の分野に特化したサイトを作ることで、見込み客を集めて、商品やサービスを紹介できます。この紹介をするときにA8ネットなどを使えば「アフィリエイト」、自分で企業などと協力すれば「マッチング」です。

例えば、あなたが肌の悩みを抱えている人が集まっている情報サイトを運営しているとしましょう。「ここに来れば、肌の色々な悩みを解決できる」そんな質の高い情報を掲載しているサイトです。肌の悩みを解決できる質の高い情報を発信すれば、そこには必ず「肌のトラブルを抱えた人」が集まってきます。つまり、多くの見込み客が訪れます。仮にこのサイトの中で肌を解決するためのサービスや商品を紹介したらいかがでしょうか?

例えば、どこかの企業と提携して、サイト内に企業のバナーを貼る契約をすることも可能です。「一カ月、一枠10万円~」などのようにサイト上のスペースを広告として貸し出すこともできます。この他、ある特定の商品やサービスの申し込みを受け付けるなどのこともできますね。一つの申し込みがあれば「1万円の紹介料をもらう」などの約束をしておくこともできます。自らが運営するサイトであるため、どのようにでも決められますね。

もちろん、紹介の仕組みをA8ネットなどに頼れば、収益化する仕組みは簡単に整います。ただし、その代わり、報酬単価や収益化の仕組み部分をすべてA8ネットやグーグルなどに握られてしまいます。このような事実を考えると、「アフィリエイト=A8ネット」や「アドセンス」と考えるのは視野が狭いです。実際の企業と手を組む方法はいくらでもあるのですから。

アフィリエイト=A8ネットやグーグルアドセンスなど、すでに用意されている報酬の仕組みを利用して紹介ビジネスをすること

マッチング=自分で企業にアプローチして、広告枠を販売したり、商品の紹介契約をしたりします。最初は、営業活動が大変ですが、長期的にはアフィリエイトよりも長期的な利益を得られやすいです。これは、自分で仕組みを作らなければならないことに大きな参入障壁があるからです。

3.リストマーケティング

リストマーケティングとは、見込み客に対して、メールによって定期的に商品やサービスを紹介する方法です。このメール紹介により、直接的な収益を受けとるパターンもあれば、セミナーなどを開催して収益を受け取る方法もあります。いずれの場合も、質が高い読者のメールアドレスを獲得できるのかがポイントです。

では、どのようにすれば、質が高いメールアドレスを手に入れられるのでしょうか? 世の中には、メールアドレスの回収だけを得意とする業者もあります。しかし、このような業者が集めてきたメールアドレスは、質が悪くて使い物にならないことが大半です。そこで、あなたのサイトにある質が高い記事が必要です

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あるテーマにそって、見込み客が欲しがっている情報、悩みを解決できる質が高い情報を公開していきます。このとき、あなたの公開している情報の質が高く、読者の共感を得られたときは、向こうからメールアドレスなどを登録してくれます。「この人の情報を読みたい」そんな気持ちにさせることがポイントです。こうして集まったメールアドレスは、読者の属性(興味がること)が絞られており、とても優良な見込み客になります。

例えば、あなたが質の高いダイエットブログを公開しているなら「お金を支払ってでもダイエットに成功したい!」という強い欲求がある人がリストになります。このリストに対して、ダイエットに役立つ商品やサービスなどを案内すれば、メールだけでも十分に販売が成り立ちます。もし、メールを外れた所で収益化するなら、実際にダイエットセミナーなどを開催することも可能ですね。

リストマーケティング=属性分けされた質の高いメールアドレスに対して、商品やサービスを提供すること

以上の3つがブログによって収益を受け取る方法です。ただし、この3つのいずれの方法をとるにしても「収益化しやすいテーマ」を選ばないと、何の収益もうまれないサイトになってしまうため注意が必要です。次に、収益化しやすいテーマについて詳しく説明します。

収益化しやすいテーマの絶対的な条件

ブログを収益化するときに最も大切なことは「テーマの選定」です。どれだけ収益化できる3つのパターンを理解していたとしても、サイトに訪れる人が少ないと思うように収益を得ることは難しいです。収益化しやすいテーマは、次の4つがあります。

・需要があるテーマにすること
・お金がからむこと(投資など)
・継続してリピートされやすいこと
・価格が比較されにくい物

1.需要があるテーマにすること

まずは、ブログで扱うテーマ自体に需要があることが絶対的な条件です。ここで言う「需要」とは「お金を支払ってでも読みたい情報」ということです。

例えば、「ご自身の日記」をテーマにする人がいらっしゃいます。なぜ、無名な人の私生活に興味があると考えるのでしょうか? 一部の著名人を除き、ご自身の日記の公開は、百害あって一利なしと言い切れます。典型的な失敗のパターンです。もちろん、これ以外にもNGなテーマがいくつかあります。

例えば、読んでしまえば十分なものです。よく歴史好き~や自然好き~、環境問題などについて詳しく解説しているサイトがあります。あのようなサイトは、個人の日記を公開するよりも100倍以上、価値があることは事実です。しかし、収益化できるテーマとしてはNGです。

ここで言いたいことは、収益化を目指すなら、お金になりやすいテーマを選択することです。

2.収益化しやすいテーマは、お金が絡むこと

収益化しやすいテーマには、いくつかあります。代表例がお金のテーマです。「私はお金には興味がない」などと理想論を語っていても、世の中で生きていく上で、お金は重要です。そして、そこには大きな需要・深い悩みがあります。

例えば、代表的な物として「投資系のテーマ」があります。様々な人は「お金を増やすこと」に強い興味があります。この関連部分のテーマに取り組めば、比較的、収益化を目指せます。有名なテーマとしては、株、FX、金取引などの金融商品に始まり、ふるさと納税、お金節約系の情報サイトも人気があります。「お金を増やしたい」「お金を減らしたくない」という気持ちに応えるテーマです。

3.継続して購入されやすい物

健康食品などのCMを見ると「継続購入してくれたら〇%割り引きます」という文言を見ることが多いです。どんなビジネスであっても「リピート購入してもらうこと」が何よりも重要です。では、どのような物がリピート購入してもらいやすいと思いますか? 車ですか? もちろん、車もリピート購入してもらえる可能性はあります。しかし、頻度としては決して高くはありません。多くて数年おき、ひどいときは、10年に一回もあり得ます。

例えば、先ほど例示した健康食品は、リピートされやすいです。食べる=消費=なくなる ことになり、商品を気に入ってもらえれば、ずっと継続的に購入してもらえます。また、その他のリピート購入は「プリンターのインク」が有名です。プリンター本体を格安で販売して、インクを継続購入させることを目指す仕組みです。例の良し悪しは別として、継続して購入してもらうことが一つのポイントです。

ブログを収益化することを目指すのであれば、そのゴールになっている商品に「継続性があるのか?」が大きなポイントです。

4.価格の比較がされにくい物

世の中には、すぐに価格の比較が難しい商品があります。何だと思いますか?

例えば、あなたは「プレステ3」を購入するとします。このとき、プレステの価格を比較することは簡単にできますか? もちろん、価格.comやアマゾン、さらには実店舗などをいくつか比較するだけで、目の前にある商品価格が本当に安いのか?が比較できてしまいますね。

では、今度は「お庭の修繕をしたい」ときは、いかがでしょうか? いくつかのサイトで検索するだけで、修繕価格はわかるでしょうか? もちろん、この場合は、わかりません。いくつかの業者に見積もりを取り、はじめて「価格の相場観」をつかめます。

収益化に成功していないブログは、上記の「プレステ3」に関するテーマで勝負しようとします。一方、収益化に成功しているブログは「お店の修繕をしたい」などのように、簡単には価格がわからない分野をテーマにしています。「簡単には価格の比較ができない商品やサービス」をテーマにすることが大きなポイントです。

例えば、解体業、電気工事、エクステリア工事、OEM、処分など、考えればたくさんあります。これらのサービスを展開している業者と手を取り収益化ブログを作れます。具体的には、あなたがウェブからの集客を行い、その集客した顧客を提携企業に紹介する形をとります。仮のお話として、一つの工事で100万円の案件が決まったとして、その内、30%を紹介料をもらえば、それだけで「30万円」の収益が生まれます。

以上、4つがブログで集客化しやすい分野です。もし、テーマ選定に困っている方は、参考にしてください。

その他、実店舗を組み合わせた収益化の方法

ブログを収益化するためのパターンは3つあるとお伝えしました。実は、その他にも収益化する方法はあります。それが「実店舗での収益化」です。

例えば、あなたは実店舗で何らかの商売をしているとします。このときは、何も「ウェブ上で収益化すること」にこだわる理由はありませんね。ブログから実店舗へ足を運んでいただき、実店舗にて収益化することは可能ですね。仮にエステを提供しているなら、施術料金はもちろんのこと、関連グッズの販売などによって収益化もできます。

ブログ収益化は、何もウェブ上で完結させる必要はありません。実店舗で収益をさせても良いです。

よくある疑問

Q.自動でお金が入る仕組みは作れますか?

作れます。ただし、しっかりとしたコンテンツ設計が必要です。運営するブログは…..

  • 誰のためにあるのか?
  • その人は何に悩んでいるのか?
  • その悩みに自分は答えられるのか?

を考えた上で…..

  • マネタイズ個所(キャップポイント)
  • マネタイズに導くまでの導線設計
  • 流れてきたアクセスをしっかりとキャッシュ化するお皿

の設置が欠かせません。これらをしっかりと導入していない限り、自動化どころか、月々100円の収益を上げるのも難しいと思います。

Q.ブログ収益化 に必要なpv数は?

これは、マネタイズの種類により異なります。

例えば、アクセス至上主義のグーグルアドセンスであれば、最低限、一日1000PVほどがなければ、一か月に一万円も稼げないと考えが方が良いです。しかし、これがアクセス至上主義ではない場合は別のお話です。

仮に自社商品を売るためにアクセスを集まているなら、サイトにアクセスする人の数を基準に成功しているのか?を考えるのはナンセンスです。ではなく、サイトに流れたきた人が何パーセントの確率で自社商品を購入してくれるのか?が重要です。

一律に「何PVあれば、稼げるになるのか?」の質問は、無意味です。取る戦略やポジションによって全く違います。自社商品の販売をゴールにしており、月に100しかアクセスが無くても売れているなら、それは成功と考えることもできるはずです。

Q.ブログを収益化するための記事数

ブログの中に投入する記事は、あなたの設定する読者が抱えている「悩みに答える物」でなければなりません。これ以外のテーマを設定すると、ほとんどがアクセス至上主義の運営を余儀なくされます。

悩みに答えるサイトの中に投入する記事は、ある一つのテーマを基準にして、より深く、かつ広げていくことが重要です。つまり縦方向と横方向への展開です。ブログの記事は、この縦と横の両方向を満たすように投入していきます。

逆に言うと、この縦方向と横方向に満たせたときに、稼げるブログのための適切な記事数がわかります。ようは、必要な記事数を考えること自体が無意味であるということです。

まとめ

ブログを収益化するためのポイントをお伝えしてきました。大切なことは、収益化=アドセンスやA8という小さな範囲で考えないことです。質の高い情報を掲載しているサイトであれば、自然と人が集まります。人が集まる媒体を作り上げることができれば、そこから様々な方法で収益化ができます。グーグルアドセンスなどは、そんな収益化の内の一つでしかないことを覚えておきましょう!

あなたは、もっと多様な方法で収益化を検討するべきです。これができるようになると、一つのブログを持っているだけで「気持ち的に余裕がある暮らし」を送れるようになります。

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