心を動かすブログの書き方

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「毎日、必死になってブログを更新している。でも、なぜかアクセスが集まらない!グーグルに好かれるように、できるだ”長い文章”にしたり、一記事1000文字以上の長文になるように心がているのに、思うように結果がでない!」 あなたは、このような悩みを抱えていませんか? 力をいれて、ブログを書いてるのに、なかなか結果ができないのは辛いです。

今回は、文章下手な私でもできた「心を動かすブログの書き方」について説明します。ブログを書くときには、ちょっとしたコツがあります。このコツを知らずに書くのと、知書かないとでは、天と地ほどの差があります。もし、ブログで思うような結果が出せていないときは、この記事を参考にしてください。

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ブログ文章の書き方

最初に申し上げると、私は文章を書くのが苦手です。できることなら文章を書きたくはありません。ただ、実際の所、ネットを使って集客するためには「人に伝わる文章」を書かなければなりません。そのため、嫌々ながらも、ブログの作成を続けています。

ブログの文章が読まれない原因は、次の2つが原因になっていることが多いです。

  1. そもそも読む価値がない
  2. 読みずらい

あなたの文章は、このどちらかに当てはまりませんか?

もし、当てはまるときは、この先、何年ブログを続けたとしても、今よりブログが大きくなる可能性は、ほぼありません。しかし、何も心配はいりません。この記事でお伝えしているポイントを実践すれば、少しずつ今よりも読まれる文書にできます。

文章を書くときに最も大切なポイント

あなたは、ブログを書くときに、どのような点に気を付けていらっしゃいますか? もしかすると、次のポイントばかり意識されていませんか?

「タイトルにキーワードを含める」

「一記事は、1000文字以上にする」

「見出しを大切にする」

記事のタイトルにキーワードを入れるなど、「小手先のテクニック」に注目することが多いです。ただ、実は、このような小手先のテクニックを学ぶよりも、もっと大切な点があります。それが「読み手の現実を理解すること」です。

読み手の現実とは?

読み手とは、あなたの文章を読んでくれる読者です。この読者が普段、どのようなことに興味を持ち、どのような悩みを抱えているのか?などを知ることが大切です。

例えば、自身に次のような設問をして、答えられるかを確認してみましょう。もし、答えられないのであれば、読者の現実の理解は、まだまだ進んでいないです。後述する「ヤフー知恵袋」などを活用して、なるべく具体的に読み手の現実を理解するように努力します。

あなたのブログの読者は……

  1. 何歳ほどの人なのか?
  2. どのような立場の人なのか?
  3. 何に困っているのか?
  4. どのようなことに興味があるのか?

では、なぜ、この現実を理解することが大切なのでしょうか? なぜなら、読者の現実の理解は、あなたのメッセージが相手の心に突き刺さるのかに大きく関係してくるからです。

例えば、次の2つの文章を読み、どちらが「自分のこと」のように感じるでしょうか。仮のお話として、あなたが愛知県民だとして考えてください。

「日本に災害が発生する可能性がある。今すぐ避難して下さい。」
「愛知県○○市に災害が発生する可能性がある。今すぐ避難してください。」

おそらく、あなたが愛知県民であれば、上の文章より下の文章の方が「自分のこと」のように感じるはずです。これは、あなたの文章が読まれるのか?にも大きく関係してきます。

人は、文章を読んでいるときに、自分との共通点があるほど、親近感を持ちます。つまり、読者があなたの書いた文章を読みながら「これ、わかるわ~」と考えてくれるほど、あなたの文章は、しっかりと読み手の心に響いています。

読者の現実を理解した上で文章を書くことは、読まれる文章を書きあげるために必須の条件

読まれる文章の絶対的な条件は「どれだけ相手の現実を理解しているのか?」です。この前提条件をふまえた上で、さらにいくつか大切なポイントがあります。「読み手にわかりやすい文章を書くときのポイント」と「グーグルに理解してもらいやすい文章を書くときのポイント」の2つです。それぞれを詳しく説明していきます。

1.読み手に分かりやすい文章の書き方

まずは、読み手にとってわかりやすい文章の書き方です。

難しい言葉・言い回し・漢字は使わない。

あなたは、他人から「自分が賢い人」だと思われたいですか? 「いや、そんなことはいよ!」という人ほど、文章にその本音部分が出ていることが多いです。特に名の知れた学者や名誉ある地位にある人ほど、この傾向は強いです。「自分が賢い人だと思われたい」との思いから、ついつい難しい言い回し、漢字、ことわざなどを使ってしまいがちです。

読まれる文章を目指すときは、難しい漢字や言い回しをできるだけ避けます。そのレベルは、中学生でも理解できる文章を目指しましょう!

基本は言い切ります。”らしい” “思います”表現は最小限にする。

ブログの読者は、文章の書き手であるあなたを、ある分野のプロであると考えています。そんなプロが書いている文章の”末”が「らしい」などの言葉で終わっていると、どのようなことを感じますか? やはり、なんだか頼りなさを感じてしまいます。何かの主張や思いを伝えるのであれば、文章は「言い切ること」が大切です。少しでも責任を逃れるための「逃げ腰の文章」では、読者からの共感を得ることは難しいです。

基本は「です。ます」で、文を終えます。

特定のキャラ設定でブランド作りをする以外、基本的に文末を「です。ます調」にします。(~します。~ですなど。)特にビジネス目的のブログは、読者から信頼されることが重要なため、できるだけ丁寧な表現で文章を作成します。「教授系の教えてやる系」「ふらっふらな言葉遣い」で文章を作成すると、良くも悪くも目立ちます。

これから新しくブログを始めるのであれば「です。ます調」で終える方が良いです。

読み手が感じる「心の声」を文章に含める。

文章を読んでいると「そうだよね~」や「これ分かる!」と思わず、心で考えてしまうことはありませんか? ブログの文章中に「読み手の気持ち」を記載することが大切です。この記事であれば「そうだよね~」「これ分かる」の部分が心の声を文章にしている所です。

あなたの当たり前が「当たり前でない事実」を自覚しましょう!

ある分野に特化したブログを運営しているとします。専門的なブログを運営しても、来てくれる読者のレベルはバラバラです。仮に、コーヒー専門のブログであれば「モカってなに?」「ドリップって何?」から、豆の産地までこだわる上級者まで訪れます。読者のレベルがバラバラなため「誰に向けて書いているのか?」を意識します。

あなたの常識が世間の常識であるとは考えず、できるだけ「こんなことは、知っているはず」と考えるのをやめます。仮に難しい専門用語を使うのであれば「補足文」などで説明を補完したり、ふりがなを入れたりする心遣いが必要です。

漢字ジャングルを避けます。

漢字ジャングルとは、文章を「無駄に漢字化すること」です。パソコンを使うと、難しい言葉も簡単に漢字に変換できるため、ついつい多くの漢字を使ってしまいます。しかし、この無駄な漢字化は、文章全体を固くしてしまい、先の文章を読み進めるのを面倒に感じさせます。できるだけ無駄な漢字化は避けます。やはり、中学生でも理解できる文章にすることが大切です。

適切な行間と文字サイズにこだわります。

文章を読むときに画面一杯に文字が書かれていると、それだけで読む気が失せます。適切な分量で改行して「窮屈(きゅうくつ)」に感じないようにします。

例えば、改行するタイミングは、スマホ画面を基準にして、1ブロック4行ほどが適切です。それよりも多くなるときは、文章の中にある「意味の切れ目」の部分で改行します。ただし、この改行を無駄に加えすぎても、一気に読みがたい文章になるため注意が必要です。

例えば、アメブロなどを見ると、一文ごとに改行を繰り返すサイトがあります。流行りなのかはわかりませんが、文章としては、読みがたいです。

私は、何々を思う。

なぜか?それは、○○だからだ

よって、私は何々するために努力し続けている。

その結果、何々という結果を出せるようになった。

短い言葉ごとに改行を加えすぎると、読者は無駄に画面を移動しなければなりません。文章を書く上で前提とする「読者はあなたのことが嫌い」の観点で考えると、大っ嫌いなあなたの文章の中に、さらに無駄な改行が入っていれば、すぐに読者はサイトから離れてしまいます。もちろん、改行だけのことを言っていません。読者に応じた「文字の大きさ」にも気を配ります。

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例えば、高齢者向けのブログを運営しているとします。ご存知の通り、高齢者は「老眼」であることが多いです。そのような症状を抱えている人に文章を読んでもらうには、適切な文字サイズが重要です。文字が小さすぎると、読みがたい文章だと感じられてしまいます。しかし、だからといって無題に文字が大きすぎるのも「安っぽさ」を与えてしまい問題です。

サイトを訪れてくれる読者を想定して、どのような行間・文字サイズであれば読みやすいのかを考えます。

無駄な絵、駄文をカットする。

簡易的なブログ投稿の仕組みのおかげで、誰でも簡単に文章の中に「絵や写真」を加えられるようになりました。しかし、だからといって、文章とは関係ない「無駄な写真」を挿入はお勧めしません。無駄な写真の挿入は、ページ読み込みの時間を遅くします。その結果、ユーザーが離れてしまいます。

痛い絵文字とド派手なカラーは、安いブログにする。

メールやラインでやり取りをするように、文章中には「無駄な絵文字」を含めない方が良いです。また、文字色は、標準の黒を基本として、それ以外の色はできるだけ使わないようにします。よく「親しみやすさ」をアピールするために、文章中に無駄な絵文字やカラーリングをする方がいます。もちろん、女性らしさを演出したい気持ちもわかります。しかし、その反面、ただの「痛いブログ」に感じる人がいることを知っておきましょう。

例示と経験談が文章に深みを与える。

文章が「うすっぺらい」と感じることがあります。このように感じる文章は、文章に「深み」が足りていないことが多いです。文章に深みを与えるコツとして次の3つがあります。「1.なぜ?の問いかけ」「2.経験談を盛り込む」「3.例示を用意する」

1.なぜ?の問いかけ

文章を書くときに自分が言ったことに「なぜ?」を自問自答していくと、文章に深みが出てきます。

例えば、「地球は青い」という結論を述べた後に、その結論に至る過程を説明する記事を書くとします。この場合、記事の冒頭で「地球は青い」という結論を述べた後に、次のように思考を展開しながら、文章を作成していきます。

結論:地球は青い。

問いかけ:なぜ、地球は青く見えるのか?

問いかけ:なぜ、青いことが分かったのか?

問いかけ:なぜ、地球だけが青いのか?

このように自分が言及した内容について、次々と「なぜ?」を繰り返していくと、薄っぺらい文章から深みがある文章に変わります。

2.経験談を盛り込む

ブログにの中で最も価値が高い情報は「自分の経験談」です。「百聞は一見にしかず(百回聞くよりも一回見たことの方が価値があること)」と言われる通り、自分で体験したこと、観たことは、人から聞いたこと(本なども含む)よりも何十倍も価値ある情報です。

例えば、ダイエットブログを運営しているとします。この場合、本で書かれている一般的なダイエット方法を記事にするより、あなたがダイエットに成功した体験談の方が読み手の心に響く文章になる可能性が高いです。太っている人から「ダイエット情報」を聞いても何も説得力はありません。文章の読み手は、自分と似た境遇にいる人が「何らかの方法によりダイエットに成功した体験談」を求めています。

もちろん、この経験談を盛り込むのは、ダイエット以外の様々な分野でも当てはまります。私であれば、通関業者としての経験談、東南アジア放浪旅としての経験談を文章に盛り込みます。もし、あなたが結婚トラブルに巻き込まれた経験があるのであれば、そのときの経験が価値ある記事として生まれ変わります。どのような分野であっても、自分の経験談をなるべく多く盛り込むことが読者の信頼につながります。

3.文章に例示をいれる。

ある事柄について言及したときは、たとえ話をすると良いです。

例えば….の「例えば」も、「たとえ話をする」という言及に対して、例示しています。

別の例示は、以下の文章があります。初めに「将来、自分の友達を無くすこと」に言及した後、その無くすことにつながる具体的な事例(ネットワークビジネス)を言及文の下に例示しています。これにより、読者は、友達を無くす可能性がある物が何であるのかがわかり、あなたが言及していることへの理解につながります。

言及:それは友達を無くし、将来、自分の周りに誰もいなくなることにつながります。
例示:例えば、ネットワークビジネスなどは、その最たるものです。

以上が読み手にわかりやすい文章の作り方です。次に、グーグルに文章を理解してもらうためのコツについて説明していきます。

グーグルに文章を理解されるためのコツ

ここまで説明してきた内容は「読み手に分かりやすい文章の書き方」でした。できるだけ多くのポイントを文章に取り入れるようにすれば、少しずつあなたのブログのファンは増えてくるはずです。しかし、実は、読み手にわかりやすい文章を書くだけでは不十分です。同時に「検索サイト(グーグルなど)」へのアピールも必要です。

一般的に、何らかの情報を探すときは、グーグルなどの検索サイトを使います。あなたが運営するブログも、おそらくこの検索サイトから訪れる利用者が圧倒的に多いです。そこで、この検索サイトに対して、自分のブログをアピールすることが重要です。このアピールの方法を「SEO(検索エンジン対策)」と言います。

SEOとは?
グーグルなどに自分のブログ情報をうまくアピールして、なるべく検索結果の上位の表示されるようにすること

ただし、SEOは「ブログ読者の読みやすい文章」であることが前提です。仮のお話として、うまくSEOをして、検索結果の上位に表示されたとしても、読みがたい文章(読む価値がない文章)であれば、読者はすぐにさります。あくまで読者目線のブログ(記事)にすることが重要です。検索エンジンへのアピールは、それを補う意味合いだと考えましょう。

以下が検索エンジンに、あなたの文章を理解してもらうための方法です。

SEO1.タイトルにキーワードを含めます。

記事のタイトルに狙っているキーワードを入れます。

例えば、「ダイエット方法 楽」というキーワードがあれば「三日坊主の私でもにできるダイエット方法」とします。楽というキーワードと、ダイエット方法というキーワードを自然な形に盛り込みます。ちなみにワードプレスで言うと、投稿画面の以下の赤枠部分のことをいいます。ここに、記事のタイトルを入力するようにします。

ワードプレス 投稿画面

SEO2.見出しと小見出しを活用

見出しとは、次に続く文章の「要約」です。文章の要約が一文で書かれているため、読者は、見出しを見れば、そのあとに続く文章などを読まなくても内容を理解できます。この見出し技術は、電車の中つり広告などに多く見られます。人の好奇心をあおる見出しを並べて、本や新聞の購入につなげる狙いがあります。もちろん、この見出しは、ブログ記事でも重要です。

ブログの記事を書くときは、文章の頭からブロックごと、言いたいことごとに見出しを入れていきます。

具体的には「H2」や「H3」タグと呼ばれるコードを使い、文章中にある見出しを「見出しとして」グーグルに理解してもらいます。グーグルは、本文と合わせて、この見出し部分の内容にも注目して、どのような内容が書かれている記事であるのかを判断しています。グーグルが文章を理解する上で、見出しはとても重要な存在です。

見出し

以上があなたの文章をグーグルに理解してもらいやすくするためのポイントです。次にこれまでの内容をふまえて、ブログ文章を書く上での理想的な文章の型についてご紹介していきます。

理想的な文章の型

人に読まれる文章には、基本的な「型」があります。実際に文章を作成するときは、この型を基本にすれば、どのような方でもそれなりの文章が出来上がります。

理想的な文章の型

番号意味
1.導入文文章を読み進めてもらうための導入文を書きます。この部分は、単なる世間話でも良いですし、後に続く文章に関連することを「さわり程度」の述べても良いです。
2.記事の内容と得られるメリット導入文の次は、記事の要約です。記事には、どのようなことが書かれているのかを一文または二文ほどで説明します。また合わせて、記事を読むことによる得られるメリットなどを伝えてあげます。
3.タイトル記事で狙っているキーワードに関連するキーワードを盛り込みます。
4.結論各ブロックごと、最初は必ず「結論」を書きます。結論→理由→例示・体験談などを見出しごとに繰り返して、文章に「深み」を与えていきます。
5.理由なぜ、その結論になったのかを説明します。
6.例示・体験談あなたが主張することに信ぴょう性を持たせるために、例示や体験談などを盛り込みます。

人気があるブログは、上記の文章の型になっている場合が多いです。もし、なかなかうまい文章を書けないと悩んでいるのであれば、一度、この文章の型を使って、文章を作成することをお勧めします。おそらく、自分が思っている以上に、良い出来になる可能性が高いです。

文章の見直しを最低二回する。

ここまで説明してきた内容を基にすれば、どんな文章下手な人でも(私を含む)それなりの文章を書けます。ただし、ここでもう一つ忘れてはならないことがあります。それが「推敲(すいこう)」です。推敲とは、文章の見直しのことです。新しく書いた文章は、公開前に必ず見直します。主なチェック項目は、次の物があります。

  • 誤字脱字
  • 人が不快になる表現のチェック
  • 文章校正
  • タイトルと中身のズレ
  • 冒頭の中身と、文章末の中身とのズレ

これらのポイントを少なくても三回行います。

一回目は、文章の作成ができたときです。このときの推敲は、必ず声に出して読み上げます。ただ単に目で追って確認するだけでは不十分です。声に出して読むことによって、文章の中に埋もれている「違和感」を感じることができます。これは、やればわかります。完璧な文章だと考えていても、音読をすると「なんてお粗末な文章なんだ」と感じることが多々あります。

二回目は、一日たった後です。実は、人間の脳は、書いた当時は「興奮状態」にあります。興奮しているときに、文章を見直したとしても「良い文章ができている」という思い込みによって、正確な見直しができていない可能性があります。そこで、記事作成から一晩ほどたったときに、二回目のチェックをします。すると、不思議と一回目の見直しで気づかなかった「修正点」を発見ができます。

三回目は、一カ月や数カ月後です。ある一定のときが経った後にもう一度読み返します。すると、そのときに良いと感じていた文章が駄文と感じることが多いです。ただし、これは、悪いことだとは言い切れません。あなたの文章力が過去よりも向上している可能性があるからです。そのため、当時は「これでOK」と感じた文章であっても「駄文」と感じてします。

文章を作成したときは、少なくも3回の推敲を行い、読者にも検索エンジンにも読みやすい文章を目指します。

まとめ

これまで説明してきた文章の書き方を参考にして、どんどんと新しい記事を公開していけば、少しずつ人が訪れるサイトに育ちます。ちなみに、こんな文章下手な私であっても、一般的なブログよりも、少しだけ多くの人が訪れるブログに育てることができています。

「読者の抱えている悩みに応える情報」を提供することにより、結果として、検索サイトからの評価が高まり、それが人気サイトへと変化します。小手先のSEOを必死になって勉強するより、まずは読者の「現実」を理解することを最優先に考えるようにしましょう!それが心に響くブログの書き方につながります。

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